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2018年8月31日 (金)

公園の遊具の廃タイヤ、その多さは…

 8月も今日で終わり…炎天下、誰も遊ばん公園の図で締めましょか。
Tires1 Tires2 Tires3  見ての通り言葉悪いですけどアホほどタイヤが埋め込まれています。写真に収まりきれんその数800…ウソですけど。
 数多かったらええんかって感じ。適当な間隔で埋められていてこそタイヤという素材の持つ弾力性が楽しめるってもんでしょ。これでは…どう遊んだらええのか。
 「なんだかなぁ」と思うもこれは案外“安全性を考慮して”って事なのかもしれませんで。間隔空けると飛んで走ってケガして公園の管理責任が問われては困るってことでこう設置したんやないかと。なんかそういう大人の事情が感じられまっせ。
 そんなこと思いつつもうひとつ思ったのが“(公園を)合法的廃タイヤの最終処分場にしてるんちゃうん”ってこと。どうでしょ…ってちょっと穿った見方過ぎますか。ま、いずれにしても“子供のため”を装った“大人の事情”って気がしまんな。

(於:兵庫県尼崎市) けどまぁトラックのタイヤは固すぎてもひとつおもろないからこれもありか。

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