« 裏磐梯、2006年・夏。 | トップページ | 平野区の片隅にナショ文字 »

2018年3月12日 (月)

伐られてるも電信柱に守られるカイヅカイブキ

 案外共存共栄なんかもしれません。
Bassari5_2 Bassari6
 公道にはみ出た枝葉は容赦せんと…いや、NTTが「登られへんやんか」と保守点検をええことにこう伐っているのか。なんかちょっと痛々しい気がするもカイヅカイブキに電信柱、そしてエアコンの室外機も含めて案外溶け合っている図にもみえますな。

(於:京都市左京区) それよりお宅の面格子のデカさの方に注視すべきやったかな。

※関連記事:
バッサリ伐られて幹枝丸出しカイヅカイブキ』 2016年2月 記

|

« 裏磐梯、2006年・夏。 | トップページ | 平野区の片隅にナショ文字 »

植物」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/218225/66489432

この記事へのトラックバック一覧です: 伐られてるも電信柱に守られるカイヅカイブキ:

« 裏磐梯、2006年・夏。 | トップページ | 平野区の片隅にナショ文字 »