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2017年11月 3日 (金)

昭和なプラ看板 150 ● 世界の万年筆 プラチナ

 

駅長たまに会った初夏、少し駅あたりを散歩しますれば古い文房具屋さんの軒下に、それはありました。
Platinum1 Platinum2
 万年筆なぁ…思えば大学時代から社会人成り立ての頃までは使ってましたが、もう四半世紀は使ってないかも。しかもその頃は西洋かぶれしてまして“LAMY”のそれ。余談ですが大型カメラのレンズもシュナイダーで揃えて…今やったら絶対そんなことせんなぁ。
 と、全然プラチナ万年筆のこと記しませんですいません。国内業界3位で歴史もいちばん浅いとか。それよりウッドラックパネルの“ハレパネ”がプラチナやったこと思い出しましたわ。それが今でも売られていたとはちょっとビックリ。市場で見たことないんですけどね。

(於:和歌山県紀の川市) そもそも筆記具を使わん様になって久しいわ。

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コメント

中学の入学祝に、いとこが堂チカ(堂島地下センター)でプラチナのピンクの万年筆を買ってくれました。

旺文社や学研の雑誌、中一時代とか中一コースを予約するともらえるのも万年筆だったような…

私も大学生の頃まで万年筆が好きでよく使っていましたよ。
会社員になったら大嫌いなボールペンばっかりでしたが。

投稿: おばちゃん | 2017年11月12日 (日) 15時24分

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