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2014年4月11日 (金)

窓なき出窓

 仕事の帰り、武庫之荘からひと駅歩いてみるも歩いただけか…
Demado1 Demado2 …てな感じでしたが塚口に近づきますればグッと楽しい町並みに。
 そんな中、あ、窓なき出窓発見…ってまぁ、となりが墓地ではこうなりますわな。
 元々こうなのか、あとで窓塞ぎはったんか…そもそも窓のないこういうもんは何と言うもんなのか…知りません。

(於:尼崎市) この手の墓地で連れと寛いでた子供の頃の時間を思い出したわ。

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コメント

  見たくない→開けることは無い→塞いでしまえ、の結果でしょうか。

 何時も行くスキー場のゲレンデ脇の墓地を思い出しました。

 雪の下に何埋まっているか知らずに、立ちションする奴をよく見かけのを。

 そういやぁ春になって出てきたとき、みんな毛布で包んであったなぁ。

 スキーのエッヂで傷がつかないように。

 お墓を守ることは色んな面で大変なことです。

投稿: 戦後派 | 2014年4月12日 (土) 08時05分

塗り壁というか、のっぺらぼうというか・・・
ぜひ、水木しげる先生になんぞイラストを描いてもらいたいですね。

投稿: 天王寺蕪 | 2014年4月12日 (土) 08時10分

 元々出窓では無く棚など物品の保管・収納用につくられたスペースでは…もちろん建築面積に算入されますが。

西宮に桜で有名な満地谷霊園(火葬場)がありまして、若い頃ミステリー(デート)スポットとして夜な夜な出没してました(汗)。

投稿: 難波のやっちゃん | 2014年4月12日 (土) 09時08分

●戦後派さま
なるほどー。雪国育ちやないモンには、そんなこと想像もせんの違いますか。恥ずかしながらそんなこと考えたこともありませんでした。

●天王寺蕪さま
あ、それはええアイデア!…って、よそさまの家ですからね。

●難波のやっちゃんさま
元々出窓ではないと…ま、そうかもしれませんね。ま、勝手に想像して遊んでるだけですスンマセン。

皆さんコメントおおきにでした。

投稿: 山本龍造 | 2014年4月18日 (金) 11時11分

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