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2010年9月30日 (木)

琺瑯タンクの余生 14 但馬の牛小屋にて

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 動力農機具がなかったかつてはそのかわりに各農家で1〜2頭飼っていたという但馬の牛も、いまでは何十頭何百頭と飼育するのが主流となっている様ですが、そんな新しそうな但馬牛舎のほとりで琺瑯タンクを3つ見つけました。正式には真ん中の酒母タンクと思われるものは、アルミ製みたいですが。
 但馬でこういうタンクを見かけると「出稼ぎ先の醸造元から分けてもらいはったんかなぁ」という気がしますが…どうでしょう。
 しかしながら、どの様な用途で使われているのかがもひとつわかりません。ま、但馬らしい光景ということでオッケーでしょう。はい。

(於:兵庫県新温泉町)人気ブログランキングへ もひとつおもろないカテゴリですな。スンマセン。

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